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piyokoworks

つくる、はたらく、うごく、たのしむ

カルティエ財団

ケンチク

ジャンヌーベルが設計したカルティエ財団です。

ここらへんまで来ると建築旅行らしい感じになってきました。

日曜日は休みなのに、見てきました。見てきただけ。。。

(美術館なので日曜以外は見学可能)

この街路樹が綺麗だなと個人的に思っていますが、何の木だろう〜?

ちなみに奥にある建物が目的の建物です。

ぴよこの日々つれづれ・・・-カルティエ

近づくと並木道がガラスに反射しています。

ぴよこの日々つれづれ・・・-カルティエ

ガラスの向こうも木々があって、風景として混ざり合っています。

ぴよこの日々つれづれ・・・-カルティエ

これだけ背の高いガラスを使うワケはなんだろう?

治安?

かなり構造もしっかりしていて、建物とは別物になっています。

(骨組みは邪魔じゃないのか?とおもってしまう)

駐車場の出入り口もガラス。徹底的にガラス。

ぴよこの日々つれづれ・・・-カルティエ

メトロ出口からは比較的近くにあります。10分ぐらいです。

ただ、建っているところがパリ郊外なので、日本のガイドマップにはこの付近の詳細な地図があまりないみたいです。

メトロの出口から微妙〜〜に見えます。(遠目に)