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piyokoworks

つくる、はたらく、うごく、たのしむ

【メモ・備忘録】ブライダル産業に頼らない結婚式 その2

日記・備忘録

この記事のつづき


 

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細かいことが立て続けに起こる約3ヵ月・・・

恐らく、半年前とかもっと長いスパンでやれば疲れないんだろうけど

 

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無事にできるのかしらね??

 

 

 

2015年12月下旬 神社ファーストコンタクト(私)

神社の職員であり挙式担当のAさんとファーストコンタクト

とても上品なご婦人です

 (この方なしでは最後まで成し遂げられなかったといっても過言ではない!素敵な物腰と物言いに我々もファンになっていた)

 

ということで、

神社正式申し込み(申込用紙記入)

次回は出席者を確定したあと、

年末年始を挟むので年明けに打合せ予定

 

一応出席者の確認として親にまず確認

親兄弟の他は、おじ・おば・いとこ・いとこの子に加えて、

来賓として友人4名のみの予定だったが、親族が少し追加になったりなんやかんや

親族決めるのって結構大変。。。

 

2016年1月中旬 2度目の打合せ

出席者が確定した段階で神社に伺う

出席者一覧表を神社で記入する

(私がさくさく書いている横で相方が焦ってパニクってたな・・・)

 

当日の流れや集合時間などの説明があり、

普通ならここで当日まで打合せがないのだが、我々は、、、

 

2016年1月上旬 結婚式の後の親族の食事会について

近隣の和食のお店に電話するも日程は空いているらしいが

ここのお店は35名まで

(この時点で35名超えるか超えないか微妙なところ)

 

―ピンチ!!食事会場が決まらない

 友人から聞いた他の近隣会場もネット上で調べるも、

移動するには人数も多すぎる、着替えはどうなる?

足の悪いおばあちゃんがいる

 

色々話合った結果、神社の部屋(ホールのような部屋がある)を借りることにする 

Aさんの経験では、披露宴での利用はやったことがない

すぐ近くに大きなホテルがある

→ここでも良かったがお店がいまひとつだな~と思って

 

会社の励会などの利用で出入りしている仕出し業者を紹介してもらい、

メニューや見積を出してもらう

 

と、後日東京にいるいとこの奥さんと子ども達も参列したいという連絡があり、

参加者は自分達を除いて40名でFIX(神社にしといてよかった、ほっ)

 

 2016年2月上旬 衣装打合せ

私の知人である着付けの先生(70代女性・以下Cさん)が

挙式の着付け及び衣装全般担当してくださった

 

主にCさん宅にて私が出向いて打合せ

 

自分の衣装は写真などで確認し、費用についても合意

 

相方両親に頼まれていた黒留袖を依頼、親族の着付け希望人数の伝達

モーニングの衣装屋さんを紹介してもらう

 

CさんとはLINEなどでやりとりしながら、その間黒留袖のデザインについて送られた来た写真を親にメールで送り確認しながらやりとり

伝書鳩が一番疲れる)

 

→モーニングの衣装合わせは当日1週間前ギリギリに・・・ 

 

2016年2月中旬 招待状をつくる

デザインは、色々な人の招待状や招待状テンプレート(便利な世の中)を参考に作成

→親族なので一番スタンダードに

画材屋さんで買ってきたいい紙にプリント

はがき用の紙が厚すぎて読み込まず、すんげー時間かかる

切手は慶事用のを購入し、その日のうちに郵便局に出す 

 

*** その3に続く

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